製品アップデート - Automation機能が登場 - Squadbase DBへの定期的なデータ取り込みが可能に

Squadbaseのエージェント機能は、Automation機能として刷新されました。Automation機能では、エージェント機能と同様にAIデータアナリストによるデータの分析とレポーティングを定期スケジュールやAPIによって駆動することが今まで通り可能であるほか、公開データセット・外部API・お客様のデータウェアハウスなどからデータを取得・変換し、Squadbase DB上に格納するETLパイプラインを構築できるようになりました。パイプラインを定期実行することで、特定の分析にあわせて整備したデータマートを継続的に維持できます。

パイプラインの実行と結果の確認はAIデータアナリストが担当するため、パイプラインが失敗した場合もSquadbase上で原因調査から修正まで完結させることが可能です。

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