パートナー企業が提供するサービスのデータを、カスタムコネクターとしてSquadbaseに取り込めるようになりました。パートナーがAPIを用意すれば、そのサービスのデータをそのままSquadbaseに持ち込めます。
取り込んだデータは、Squadbase上で好きな形で分析・可視化できます。機能の追加を待つことなく、自分が見たい切り口でダッシュボードに活用いただけます。
第一弾として、Squadbaseの利用状況を扱う2つのコネクターを用意しました。クレジットの消費量を確認できる「Credit Usage」と、操作履歴を追える「Audit log」です(Audit logはTeamプラン向け)。
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